大阪市中央区にある英語に特化した保育園、幼稚園。インターナショナルスクール・ビクトリアキッズイングリッシュアカデミー

大阪市中央区にある英語の保育園、幼稚園。インターナショナルスクール・ビクトリアキッズのロゴ

2019年度学年別募集要項発表

     

現在の保育園部、幼稚園部の学年別募集状況です。キャンセルが出る場合もございますので、一度ご連絡ください。スマートフォンをご利用の方はこちらをご覧ください。2019年度各学年募集状況と残席状況。保育園部:Bee、Ladybug。幼稚園部:Butterfly、Caterpillar、Dragonfly。

                   
2019年度各学年募集状況と残席状況
クラス名残席状況年齢生年月日
Bee 保育園部15名1 - 216年4月2日~17年4月1日
Ladybug 保育園部1名2 - 315年4月2日~16年4月1日
Butterfly 幼稚園部1名3 - 414年4月2日~15年4月1日
Caterpillar 幼稚園部募集終了4 - 513年4月2日~14年4月1日
Dragonfly 幼稚園部募集終了5 - 612年4月2日~11年4月1日

新着情報(先生日記等)

新年度生募集:説明会ご予約ご希望の方はお読みください。

カテゴリー: お知らせ 入園案内 日時:2018-08-08

今年は、8月10日~8月15日まで夏期休暇を頂きます。 その間のお問い合わせにつきましては、大変お手数をおかけしますが、お問い合わせフォームから メールを送信していただけますと大変幸甚でございます。なお、来年度1歳児の説…

アフタースクール夏季特別レッスン最終日

カテゴリー: お知らせ 日時:2018-08-08

本日でアフタースクールの夏季特別レッスンもいよいよ最終日です。 いろいろな事を行ってきましたが、最終日は保育園・幼稚園主催の夏祭りへの参加と6日目に作った 50メートル糸電話の実験をしました。結果は。。。なんと50メート…

今日は待ちに待った夏祭りです。

カテゴリー: 先生日記 先生日記 DRAGONFLYクラス 日時:2018-08-08

今日は、ビクトリアキッズの夏祭りです。暑い夏によく似合う華やかな浴衣や甚平などに身を包み、とてもみんなかわいい姿です。 くじ引きや魚釣り、ボーリングに輪投げなどいろいろなゲームに挑戦し、景品を喜んでもらっていました。多く…

アフタースクールのキャンプを開催しました

カテゴリー: お知らせ 日時:2018-08-08

今年も8月4日、5日の一泊二日で、アフタースクールのキャンプを開催しました。 今回は、大阪府高石市にある羽衣青少年センターさんにお世話になりました。 バーベキューをしたり、竹とんぼづくりをしたり、夜は女子会と男子会を開き…

Beeクラス 展覧会に向けて

カテゴリー: 先生日記 先生日記 BEEクラス 日時:2018-08-06

夏祭りのプチ展覧会に向けて、夏の制作に取り組んでいます。1歳児クラスももちろん、貼ったり、塗ったりを楽しんでいます。パーツを貼るたびに形が見えてくることがとても面白いようで、貼りながら、「わあー!」と声を出している姿がと…

インターナショナルスクール・ビクトリアキッズイングリッシュアカデミーの3つの理念

真のバイリンガルを育成する

母国語である日本語や日本文化、伝統などを学び、その上に英語力を身につけるという、真のバイリンガル育成を目指します。

子供たちの限界を大人が決めない教育

レベルの高い知育教育及び様々な身体育成プログラムなどを実施することで、子供の無限の可能性を引き出します。

自主性と協調性を磨く

幼児期から挨拶ができ、自ら意見を言え、身の回りのことが自分でできるように促します。また年下の子を敬う心、年上の子を尊厳する心を育み、他国の人の考えや価値観を尊重できる心を養います。

英語の保育園・幼稚園のビクトリアキッズイングリッシュアカデミーとは?

   

真の国際人を育てるとの理念の基、2013年に英語の保育を目的としたインターナショナルスクール(英語の保育園・幼稚園)として大阪市中央区に開校しました。保育園部と幼稚園部に分かれており、各年齢にあった英語教育を目指しています。また英語の教師と日本人の教師とのダブル担任制を取っている珍しいインターナショナルスクールです。英語はもちろんのこと、日本語もしっかり学んでもらうために日本語のクラスも設けています。英語を学ぶのではなく英語で学ぶインターナショナルスクールとして子供たちの未来のために教員一同邁進してまいります。

   

大阪市の認可外保育施設の補助対象施設とは?

2018年度現在において、大阪市のインターナショナルスクール(英語の保育園・幼稚園)では当園を含めて数校しか対象になっておりません。この対象に選ばれるということは、

インターナショナルスクールとして特色を持ちつつ、保育所保育指針等に準拠した「一定の教育の質」が認められた認可外保育施設である

と大阪市は説明しております。これは各クラスにネイティブの教師だけではなく日本人の教師を配置し、長年培われた保育指針を遵守し、またその上で、英語の保育園・幼稚園として子供たちが真の国際人になるために少しでも力になりたいと思う教員一同の想いの表れだと思っています。まだまだ至らないところもございますが、大阪市の英語の保育園・幼稚園として地域に根付いた教育機関をこれからも目指して行きたいと思っております。

英語の保育園・幼稚園・インターナショナルスクールとは?

英語で教育する学校の総称です。幼稚園や保育園はプリスクールとも呼ばれていますが、インターナショナルスクールとも呼ばれています。ここ大阪市でも英語で保育する保育園、幼稚園が増えてきました。2020年に小学校3年生から英語教育が始まり、中学受験にも英語を取り入れる学校が増えてきました。また大学入試改革で英語は格段に難しくなることが予想され、使える英語の必要性が高まっていることもインターナショナルスクールの増加の要因と言えるでしょう。耳と発音は幼児期から鍛えると格段に伸びます。だからこそ、幼稚園、保育園で英語を学ぶことが大切なのです。

英語の保育園、幼稚園、インターナショナルスクールのメリットとデメリット

メリットは、発音とリスニング、そして異文化を抵抗なく受け入れられる人格を身につけることができることでしょう。幼稚園・保育園から英語を学ぶと、日本語に訳さずに英語で文を作る癖を身につけることができます。また発音は口の周りの筋肉の発達により正確に英語を発音できるようになります。リスニングも臨界期に達する前に訓練することによって英語の聞ける脳になります。

デメリットは、ダブルリミテッドの問題と日本語能力の問題、そして卒園後の英語力の保持の問題です。まずダブルリミテッドですが、卒園後日本の小学校に通う場合は、全く気にしなくても大丈夫です。もしご両親のどちらかが英語圏の出身であった場合でも小学校で日本語を使えば全く問題はありません。ただし日本語に使う時間を英語に使うわけですから、日本語の問題は気をつけなければなりません。しかし当保育園・幼稚園では、日本語の授業が毎日あり、卒園児には小学校1年生過程を終了します。ですので当保育園・幼稚園では日本語能力の問題も心配入りません。 また英語の保持に関しても幼稚園・保育園卒園後にはアフタースクールが用意されていて、英語力の保持・向上に大いに役に立つでしょう。

   

当園は、保育園・幼稚園から英語を学ぶメリットを生かしつつ、デメリットを無くしていく学びのシステムを構築しています。